平山勝也(東大阪市・幼児虐待)顔画像!離婚した嫁(妻)の心境コメントや長女(子供)の現在も調査!

2018年7月に大阪で起きた幼児虐待事件。

この事件で当時4ヶ月だった長女に暴行を加えたとして、会社員の男性が逮捕されました。

男性の名前は平山勝也で、年齢は37歳。

長女は当時、急性硬膜下血腫などの重傷であることが分かっていました。

そして暴行について平山勝也は「やっていない」と供述しているようです。

ここで気になるのが、

  • 平山勝也の顔画像
  • 平山勝也の嫁(妻)の心境コメント
  • 虐待された長女の現在

ですね。

今回の記事では、この辺りについて調査してみたいと思います。

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平山勝也(東大阪市・幼児虐待)顔画像!離婚した嫁(妻)の心境コメントや長女(子供)の現在も調査!

平山勝也が逮捕されるまでの経緯

まずは平山勝也が逮捕された当時の報道で経緯を確認しておきましょう↓

大阪・東大阪市で2018年7月、当時生後4カ月の長女の頭に暴行を加え、重傷を負わせた疑いで父親が逮捕された。

傷害の疑いで逮捕されたのは、会社員の平山勝也容疑者(37)。

平山容疑者は2018年7月17日の夜、当時住んでいた東大阪市内の集合住宅の部屋で、生後4カ月の長女の頭に暴行を加え、急性硬膜下血腫などの重傷を負わせた疑いが持たれている。

警察によると、当時、妻は風呂に入っていて、平山容疑者は「あやしたが泣きやまず、ソファに寝かせてトイレに行った。ドンという音がしたので駆け付けると落ちていた」と説明していたという。

ソファの高さはおよそ30cmで、床にはじゅうたんが敷かれていた。

警察の調べに対し、平山容疑者は「やっていない」と供述して、虐待を否認している。

まずここで問題なのは、平山勝也の供述が正しいと仮定した場合、生後4ヶ月の幼児を落ちるかもしれないソファに放置したという事実。

普通に考えて、生後間もない赤ちゃんから目を離す際には、ベビーベッドなどの安全性の高い場所で寝かすのがベターのはずです。

平山勝也からすれば、

トイレに行く時間=少しの時間

と考えたのかもしれませんが、こういった考えを持っていたとするなら、完全にヤバイですよね。

あくまで、平山勝也の供述が本当であればの話ですが。

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平山勝也の顔画像はある?

まず気になるのが、平山勝也がどんな顔をしているのか?という疑問。

同じく幼児を虐待したとされる仙台市の事件では、母親の顔画像が公開されていました↓

この事件の場合子供が死去されてしまっている為、多くのメディアで取り上げられる大事件でした。

しかし今回の事件で逮捕された平山勝也の顔画像は、現時点で公開されていないようです。

幸いな事に長女は生存していますので、悪質な事件ではありますが、事件的にはそれほど大きいものではないと考えられます。

何か新たな情報が入り次第、追記します。

平山勝也の嫁(妻)の心境コメントは?

次に気にあるなるのが、自分がお風呂に入っている間に、子供に暴行さいていたかもしれない事実をしった嫁の心境。

何かコメントは出しているのでしょうか?

調べてみると、今回の事件について嫁が何かコメントしてといった情報はありませんでした。

しかし既に2人は離婚しているようなので、これが形で分かるコメントでしょうね。

自分の子供を虐待する相手とは、離婚するのが正解でしょう。もしかしたら嫁もDVを受けていた可能性もありますし。

虐待された長女(子供)の現在は?

事件が発生したのが2018年7月で、当時長女は4ヶ月でした。

といくことは現在(2019年7月)は、1歳4ヶ月ということになります。

別の報道では、発達に支障が出ているともありました。

今回の事件では「急性硬膜下出血」であるとされていましたが、どんな状態なのでしょうか?

急性硬膜下出血

同じ頭部外傷でも、大人の場合は出血が硬膜(脳脊髄を包んでいる硬い膜) の外に起こり(硬膜外出血)、年齢が幼い子どもは硬膜の内側に出血が起こることが多いです(硬膜下出血)。2歳までは圧倒的に硬膜下出血が多くみられます。

特に7歳未満の子どもは頭蓋骨と直下の硬膜の癒着が強く、その隙間に出血が起こりにくいため、急性硬膜外出血が起きにくく、急性硬膜下出血のほうが多くなります。また、1歳までは先に頭蓋骨が大きく成長し、なかの脳は頭蓋骨よりも遅れて成長します。そのため1歳未満の子どもの頭蓋内には、脳が揺れるくらいのスペースがあります。頭部外傷時に脳が揺れると、脳の表面から脳内に入る血管が損傷し、硬膜下に出血が起こるとされています。ですから1歳までは特に硬膜下出血の方が起こりやすいのです。

残念ながら乳幼児における急性硬膜下出血の原因は、虐待が最も多いとされています。親に虐待されても訴えることができない年齢の子どももいるので、子どもたちが言えないことを私たち医療従事者が読み取らなければなりません。画像検査で硬膜下出血を確認した場合は、常に虐待ではないかということを念頭に置いて、頭部だけにとらわれず、傷やアザなどがないか全身の診察を普段から心掛けています。

といった状態のようで、今回の事件でも分かるように原因は虐待のようでした。

また、症状としては

  1. ぐずる
  2. 機嫌が悪くてよく泣く
  3. 何度も吐く
  4. けいれん(ひきつけ)を起こす
  5. 頭囲の拡大
  6. 大泉門の膨隆
  7. 運動発達

などがあるとされています。

子供は泣くことで親とのコミュニケーションをとろうとしています。

しかしそれにイライラすることが、虐待に繋がるケースとして多いですね?

平山勝也の当時の精神状態は分かりませんが、自分の子供ですから理解に苦しみますね。

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平山勝也の虐待に世間の反応は?

仲間の声仲間の声

やっていないと自分の保身ばかり。
発達に遅れが出てしまっている我が子を見て何も感じないのだろうか。本来守ってくれる人から虐待されるなんて可哀想に。
子ども虐待は極刑で構わない。
そうしても完全には消えないと思うけど、少しでも救われる命があるのならそうするべき。

仲間の声仲間の声

何でなんの抵抗も出来ないましてや自分の子供に対してこういった事が起こるのか?自分の子は自分の生命に変えても守りたいと思うのが当たり前の親だと思います。こういうニュースは辛いです。

仲間の声仲間の声

逮捕するぐらいだから虐待の確証があるんだろう。
早めの逮捕はいいことだがこの程度だと執行猶予の可能性が高い。
こういう家庭の子が無事に一人前になるまでフォロー出来ればいいのだが。

村人の声村人の声

こういう問題は本当に難しい。無責任に虐待だろともいえないし…
ただ、赤子を高さのあるソファに置くのは危機管理ができてはいないと思うかな。
とりあえずは慎重に捜査を行って真実を見つけてください。

村人の声村人の声

やってないと言い張っても、4カ月の赤ちゃんを、落ちる可能性があると予測されるソファーに寝かせてその場を離れる行為が、
私はバカですと言っているようなものですよね。
愛情があれば、危機管理もできるでしょう。

村人の声村人の声

こういった親って必ず嘘をついて自分の保身ばかり、反省する様子も全くなく怒りが込み上げてきます。
子供が無事に成長してくれることを祈ります、

モンスターの声モンスターの声

血を分けた我が子を虐待するって…
アラフォーにもなって、精神が未熟すぎる!

モンスターの声モンスターの声

私も21歳で2児の母ですが、こういった虐待のニュースで若い人だと「これだから若い親は。まだ心が未熟なうちに子供なんて作るからだ。」とか言ってる人よく見かけますけど、もちろん虐待は絶対許されないことですが、いい年こいて虐待してる親のがよっぽど批判されるべきだと思います。

ボスの声ボスの声

前に何かの番組で、急性硬膜下血腫と診断された子供は、即児相、警察に連絡されるといってた。
ソファから落ちたり、つかまり立ちで転んだぐらいじゃ急性硬膜下血腫にはならないとされているって。

当然のことながら、平山勝也への批判の声が多くありました。

まとめ

確かに子育てはイライラすることが多いですし、ストレスも多くなると思います。

しかしそこをお互いで協力するのが夫婦であり、子供を授かった親の任務ですよね。

もしかしたら、平山勝也と嫁の夫婦関係もギクシャクしていたのかな?と思っちゃいますよね。

とにかく子供さんが無事に成長することを願います。

最後までお読み頂き、ありがとうございます。是非、他の記事も読んでみてくださいね♪

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