加藤明(大阪警官・コンビニ万引き)顔画像!サプリ盗んだ理由(犯行動機)は結婚で金欠?スリル?

大阪で警官が万引きをしたとして逮捕されたことが、7月16日に明らかになりました。

警察官が万引き…。論外ですよね…。

窃盗の容疑で逮捕されたのは、府警箕面署地域課長の警部である加藤明という男性です。

そして、盗んだのはサプリメント3袋であることも分かっています。

ではここで気になるのは、

  • 加藤明の顔画像
  • 加藤明がサプリの盗んだ理由(犯行動機)

ですよね。

今回の記事では、この辺りを調査してみたいと思います。

加藤明(大阪の警官・ローソン此花桜島3丁目店万引き)顔画像!サプリ盗んだ理由(犯行動機)は結婚で金欠?スリル?

加藤明が逮捕されるまでの経緯

まずは今回の事件で加藤明容疑者が逮捕されるまでの経緯を、以下の報道で確認しておきましょう↓

コンビニでサプリメントを万引きしたとして、大阪府警は15日、府警箕面署地域課長の警部、加藤明容疑者(54)=大阪市此花区島屋=を窃盗の疑いで逮捕した。加藤容疑者は府警の出頭要請に応じず、北海道に逃げたが、この日に出頭。このコンビニでは6月にもサプリが盗まれる被害があり、府警が関連を調べている。

逮捕容疑は13日午後3時10分ごろ、同市此花区桜島3のコンビニ「ローソン此花桜島3丁目店」で、ダイエット用サプリ3袋(計3878円)を盗んだとしている。容疑を認めている。

府警監察室によると、加藤容疑者はサプリをズボンのポケットに隠し、酎ハイ1本を購入。女性店員が、6月にサプリが盗まれた際に防犯カメラに映っていた男と似ているのに気付いた。加藤容疑者は休みだった。

府警は13日に事情聴取したが、加藤容疑者は関与を否定。14日の出頭要請に応じず、15日朝になって「出頭する。北海道にいる」と連絡があり、府警が大阪(伊丹)空港で身柄を確保した。

この報道で分かることは、

  • 加藤明は最低でも2回万引きをしている
  • 万引きの対象となっているのがサプリメント
  • 加藤明は北海道に逃走後自ら出頭

です。

検察官ともあろう者が、なぜ万引きをする理由があったのでしょうか?

加藤明の顔画像

まず気になるのが加藤明がどんな顔をしているのか?という疑問。

警察官の不祥事が最近は目立つので、こういった事件が起きると「また警官かよ」的な感情を持つ人も多くいるでしょう。

↓警察官から逃走してまだ解決されていない事件がコチラ↓

早速、加藤明の顔が特定できるような画像があるのか調べてみたのですが、現時点(7月16日)ではまだ見受けられませんでした。

54歳ということですので経歴も長いでしょうから、個人的なイメージとしては真面目なおじさんって感じの風貌な気がしますが…。

加藤明がサプリの盗んだ理由(犯行動機)

次に気になるのが、サプリメントを盗んだ理由!つまり犯行動機は何だったのか?という疑問。

単純に考えれば、サプリメントが欲しかったから盗んだと思うのですが、現役の警察官がなんで?って思いますよね。それなりに稼いでいるでしょうし…。

まず盗んだサプリメントの種類はダイエット系のサプリ。

ということは、加藤明本人がダイエットをしたいと思っている=太った体型をしているのかと思われます。

そして盗んだ理由として考えられるのが、

  1. 加藤明は結婚しており、これが理由で使えるお金が限られている
  2. お金はあるが、お金では買えないスリルを味わいたかった

これらが犯行動機として推測できます。

経済的に余裕がある人でもストレス等が原因でスリルを求める人が多いようです。

盗むことよりも非日常的なスリルと達成感が味わえることが目的だから、食べきれないほどの量の食品を盗み、腐らせても平気でいるケースもある。もっとも、最初に盗むものは小さくて、しかもまったく必要ないものかというと、そうでもない。見つからない、捕まらないという成功体験を積み重ねていくうちに「学習」し、徐々にエスカレートしていく。ポケットに突っ込んだ鮭の切り身が、ポケットからはみ出していても平気で店を出て、捕まった例などもある。

6月、7月と万引きをしていますので、仮に今回逮捕されていなかったとすれば、次は10月にまた万引きをしていた可能性があります。

さらに突っ込むと、6月以前にも余罪があった可能性もあります。

この辺りはこれかの事情聴取が始まってみないと分かりませんので、顔画像と共に新たな情報が入り次第、追記します。

加藤明の万引きに世間の反応は?

警察官が万引きですからね…。当然批判的なコメントが多くありました。

まとめ

警察官の不祥事が最近になり本当に目立ちますね。

犯人を逃してしまったり、警察署に置かれていたバイクが盗まれたり…。

日本の安全を守る為の警察という組織が、逆に世間に不安を与えている現状ですので、信頼回復と共に、こういった不祥事がなくなるような対策が必要なのかもしれませんね。

最後までお読み頂き、ありがとうございます。是非、他の記事も読んでみてくださいね♪