桜真澄(葵正美)の逆セクハラが寺沢武一が不適切画像を流出させた原因?週刊新潮にリークは墓穴?

漫画家の寺沢武一さんが自身のツイッター上で不適切画像は流出させたことが話題となっています。

寺沢武一さんは漫画「コブラ」の作者として有名な日本を代表する漫画家さんです。

現在は寺沢武一さんのプロダクションにより、この不適切画像は削除されていますが、一体なぜ寺沢武一さんはこのような画像を投稿する必要があったのでしょうか?

の理由として、寺沢武一さんの元アシスタントと思われる漫画家の女性、桜真澄さんという方が関係しているようなのです

今回の記事では、桜真澄さんと寺沢武一さんの間にどのようなトラブルがあったのか?双方のセクハラ疑惑の真相!この辺りを調査していきたいと思います。

桜真澄さん(葵正美)の逆セクハラが寺沢武一さんが不適切画像を流出させた原因?

まず、現在削除済である寺沢武一さんが投稿した不適切画像を見てみましょう。その画像がコレ↓

桜真澄(葵正美)の逆セクハラが寺沢武一が不適切画像を流出させた原因?週刊新潮にリークは墓穴?

この画像には、元アシスタントとされる桜真澄さんのLINEの内容が伺えます。

そして、元アシスタントが桜真澄さんである可能性が分かるのが、桜真澄さんのツイッターアカウントの画像から。

桜真澄(葵正美)の逆セクハラが寺沢武一が不適切画像を流出させた原因?週刊新潮にリークは墓穴?

因みにコチラが→桜真澄さんのツイッターアカウント

法律漫画を書いているとのことですので、法律に関しては熟知していると思われますね。

そして、確かにLINE画像とツイッターアカウントの画像が一致しているように見えます(-_-;)

このLINE画像は、プロダクションが桜真澄さんの知人から取得したものだそうです。

この画像を踏まえて、寺沢武一さんがツイートしているというものです。

では、なぜ寺沢武一さんは自身のイメージダウンに繋がるような行動をしたのでしょうか?その理由は自身を守る為だと思われます。

それが分かるのが4月3日に週刊新潮が報じらた以下の内容。

巨匠の名に恥じないヒット作を手がけてきた寺沢氏に、悪性脳腫瘍が見つかったのは98年のことだった。漫画を描く右手は動くものの、3回の手術の後遺症によって左半身が麻痺し、いまは要介護4の車椅子生活を余儀なくされている。

「奥様は別居され、先生は一人暮らしでした。日中はヘルパーさんやお手伝いさんが世話してくれても、夜は一人なのです」

と語るのは、昨春から寺沢氏のアシスタントを務めたアラフォーの漫画家、葵正美さん(仮名)だ。寺沢氏と知り合ったのは、一昨年の9月にSNSを通じてのことだった。特養老人ホームでのアルバイト経験がある彼女が寺沢氏の世話をしたことがきっかけで、「先生は感激して、“うちのアシスタントになってください”と懇願してきたのです」(葵さん)。

そうして始まった住み込みのアシスタント生活だったが、寺沢氏の漫画制作は一向に進まない。身体が不自由なこと以上に“愛人のイッちゃん(仮名)”が仕事の邪魔をするのだ、と葵さんはいう。

「イッちゃんが来るときは、私は先生に“着替える”“ちんちん拭いて”などと必ず命じられ、しばらく別室に待機し、事後処理もさせられるようになりました。“ここを拭いて”と……」

さらに寺沢氏の欲望の矛先は愛人に留まらず、葵さんにも向けられた。陰部を洗うときには卑猥な言葉を投げつけられ、体をまさぐられ……。こうした要求を拒むと、

「“愛していないのになんでいるの?”“なんで触らせないの?”と聞かれたので、“私は漫画のお手伝いに来たんです”と強く言いました」

葵さん側にも非がないわけではない。先述のイッちゃんとは別の、世話を手伝う元愛人と共に、酔った勢いで寺沢氏への不満を動画投稿サイトでぶちまけたりして、怒りを買っているのだ。とはいえ、これまでに寺沢氏は“帰れ”と葵さんを追い出したかと思えば、“戻ってきて”と呼び出すことを繰り返している。この3月にもお誘いがあったばかりだという。

アシスタントとして呼ばれたのに、奴隷のような扱いだった――と憤る葵さんだが、一方、寺沢氏ご本人の証言とは食い違う点も。たとえば、

「葵さんとは肉体関係もあった。僕の家の風呂に勝手に入って下着姿で歩き回るような人だから、セクハラというほど嫌がっていたとは思いませんでした」(寺沢氏)

この報道で分かるのは、

  • 寺沢武一さんは介護が必要な生活を余儀なくされている
  • 元アシスタントの女性、葵正美さん(仮名)とはSNSで知り合い、寺沢武一さんの方から介護をお願いした
  • 2018年9月以降に葵正美さんは寺沢武一さんのマンションに住み込み生活が始まる
  • 葵正美さんが寺沢武一さんからのセクハラを訴える
  • 寺沢武一さんは葵正美さんと肉体関係があったと食い違いが生じる

という点ですね。

この報道に出てくる葵正美さんが桜真澄さんだと思われます。

ではそもそも、なぜこのような寺沢武一さんからのセクハラ被害があったことが表沙汰になったのでしょうか?

その理由は、桜真澄さんが週刊新潮にリークしたからだと思われます。

なぜ桜真澄さんは週刊新潮にセクハラ被害をリークしたのか?墓穴の可能性が高い!

次に気になるのが桜真澄さんは、なぜ週刊誌にセクハラ被害を暴露したのでしょうか?

寺沢武一さんのプロダクションの説明によると、桜真澄さんの逆恨みによるものだとされています。

それが分かるツイートがコレ↓

マンションを退去させられた桜真澄さんは寺沢武一さんに対し憎悪が芽生え、今回のリークに繋がったと思われます。

このセクハラ被害が報道されることを知った、寺沢武一さんはこの事実を否定する為に、最初に紹介した不適切画像の掲載に踏み切ったと思われます。

なので、ここまでの経緯をまとめると

  • 桜真澄さんが寺沢武一さんに対し、盗撮や睡眠薬を飲ませたあとイタズラをし、その画像を知人に流出させた
  • この事実が発覚し、寺沢武一さん側は桜真澄さんをマンションから追い出す
  • これを逆恨みした桜真澄さんは週刊新潮に寺沢武一さんからセクハラ被害があったことをリーク
  • 寺沢武一さんは肉体関係があったとセクハラを否定、それと共に不適切画像を投稿で信憑性を高める

こういった流れになると思います。

なので、不適切画像が真実であれば、信憑性があるのは寺沢武一さんの方かな?って気がしますね。

要するに、今回の週刊新潮によるセクハラ報道の信憑性が下がり、下手したら桜真澄さんのが墓穴を掘る形になりかねないですね(^o^;)

ですが、桜真澄さんの裏垢?ぽいツイッターアカウントでは、これらの意見を否定するような内容のツイートが、いくつかありました。

気になる方は覗いてみてくださいね。

桜真澄さんの裏垢

寺沢武一さんのセクハラ報道に対し世間の反応は?

仲間の声仲間の声

この元アシスタントさんの行動も不可解な部分が多い。
奥さんが別居している理由も分からない。
なんだか疑問の多い話ですね。

仲間の声仲間の声

身体の不自由な人に奴隷扱いされるってのが理解できない。逆なら理解できるが。知り合ってそれほど経つわけでも無いし、それで何故寺沢のところにとどまっていたのか?

仲間の声仲間の声

これは事実関係を明らかにして戦うべきでしょうね。

モンスターの声モンスターの声

アシさんといえば、
作家にとって家族も同然のハズと思いきや
とんでもねぇのが居やがったというワケですね。
その女には何らかの法的制裁はあるんでしょうね?

モンスターの声モンスターの声

もう一方の主張がどのようなものかも知らずに寺沢氏の言い分だけを鵜呑みにはできませんし、知ったとしても第三者がどちらに真実があるかわかりようもありません。
しかしながら大病を患ってハラスメント行為そのものができないのであれば徹底的に争うべきです。

どちらかと言うと、この告発により桜真澄さんの方が不利になったような感じの意見が多く見受けられました。

真相は、現段階では二人にしか分からないことだと思いますが、現状で意見の食い違いが生じていますので、どちらかの主張がデマだと思います。

と言うことは、もう一方の方は迷惑な思いをしていると思うので、そういった意味でも早く解決してほしい問題ですね。

そして人気漫画「コブラ」の影響が出ないことが望ましいです。

【コブラとは?】

桜真澄(葵正美)の逆セクハラが寺沢武一が不適切画像を流出させた原因?週刊新潮にリークは墓穴?

はるか未来、人類が自家用宇宙船で外惑星に行くことが可能となった時代。

貿易会社に勤め、平凡な日々を過ごすサラリーマンのジョンソンは、退屈しのぎにT.M.株式会社のアミューズメントを体験する。脳に信号を与えて夢を見させるトリップ・ムービーの中には左腕にサイコガンを持つ海賊コブラが登場、波乱万丈のストーリーは最後に主人公が海賊ギルドに追われ賞金首となり姿を消したところで終わった。満足したジョンソンはT.M.社の担当に自分の夢の概要を語ると共に礼を言うが、担当は、ジョンソンが見た「夢」はプログラムしたトリップ・ムービーの内容とは異なっていると首をひねる。

帰路についたジョンソンだが偶然の事故で夢の中に登場した海賊バイケンとそっくりな男と出会い、バイケンの名を口にしたため殺されかける。その瞬間、自分の左手が銃に化けて撃ち倒し、危機から逃れた。彼は、自分が本物のコブラであること、血なまぐさい過去から逃れるため記憶を消し顔を整形し、世間にはコブラは死んだことにし、数年前から別の人生を送っていたことを思い出していく。しかしサイコガンを見せたことでギルドには顔が割れてしまった。

記憶と本能を呼び起こされた男は、相棒の女性型アーマロイド「レディ」と共に、スリリングで危険に満ちた人生に戻るため、宇宙へ飛び出していく。

まとめ

日本を代表する漫画家の寺沢武一さんと、元アシスタントと思われる桜真澄さんの間に起こったセクハラ問題。

現段階では、まだ真相は謎のままですが、何らかの進展があったら追記します。

最後までお読み頂き、ありがとうございます。是非、他の記事も読んでみてくださいね♪