炎上セブン店員の名前と高校や大学が判明!騒動の店はどこ?おでんの売上が減少の恐れ!?

炎上動画が問題になっている昨今。

すき家に始まり、くら寿司、ビッグエコー、ドミノピザと収まりが見えない炎上騒動。

そんな中、今度は大手コンビニチェーン「セブンイレブン」で騒動がありました。

炎上の目的は注目を集めること。これだけの理由だと思われますが、被害を受けたお店にとっては、一切メリットがありません。

イメージダウンから売上にも影響をあたえてしまいます。

炎上動画をあげるのは、たいていそこに働くアルバイト。

アルバイトなら他にいくらでも働けますので、「クビになってもいいや〜」といった軽い気持ちなのかもしれません。

しかし、こういう騒動を起こす人は、どこに行っても同じことをやりかねないので、雇う側もしっかり顔や名前は覚えておく必要があるのではないでしょうか?

今回の記事では、セブンイレブンで起きた炎上動画の名前や高校と大学、被害にあった店舗がとこなのか?調査していきたいと思います。

セブンイレブン炎上動画の内容

まず、本題に入る前に今回の炎上騒動がどういった内容なのか、再確認しておきましょう。

https://twitter.com/zangi_salt/status/1094250907057811457?s=19

冬のコンビニの定番である、おでんの白滝を食べて踊るといった非常に低レベルな動画内容になっています。

こんな動画を見たら、セブンイレブンのおでんを買う気が削げます。

https://twitter.com/sv_zbz/status/1094757541446246401?s=19

https://twitter.com/Xx_xX_mo/status/1094578459303501824?s=19

セブンイレブンのおでんは、猛暑である8月から販売し、真夏にも関わらず売上が好調の目玉商品。

コンビニ業界でのこうした早期展開は、鈴木敏文氏(セブン‐イレブン・ジャパン元会長)の『固定概念にとらわれないお客さまの新しいニーズを掘り起こす、いち早くお客さまに展開を認知させることにより、シーズンピーク時の販売の山を最大限にもっていく』という考えで始まったといわれている。

そんな目玉商品のおでんの売上を下げる恐れがある今回の炎上動画。

当然この店員2人は解雇されました。

炎上後の会社のコメントは以下の通り。

「お客さまに不快と不安な思いをさせたことをおわびする」

と謝罪すると共に、動画に写っているおでんは、投稿後に廃棄したため販売されていことと、おでんに使われている器具も洗浄したことが分かっています。

店員2人については、9日付でフランチャイズ加盟店のオーナーが解雇したと報じられています。

セブンイレブン炎上動画の店員の名前と高校や大学が判明!

まずは、炎上騒動を起こした店員の名前と高校や大学について探ってみましょう。

動画に名札がついている為、名前はあっさり判明しました。

店員の名前は「佐野泰雅」

その他の詳細については、ネットの情報をもとにします。

生年月日→1997年6月12日

年齢→21歳(2019年2月時点)

高校→常総学院(茨城県)

大学→玉川大学(東京都町田市)

現時点でこれらのことが明らかになっています。

また、撮影者は「林凌央」という名前で、同じく玉川大学に通っているようです。

21歳ってもう大人ですよ?

当たり前の話ですが、注目を集めたいなら、他人や企業に悪影響が及ぼさない手段を考えるべきでしょう。

炎上店員がバイトしていたセブンイレブンはどこ?

次に、炎上が起きた問題のセブンイレブンはどこなのか?って疑問について。

この疑問について調べた結果、

横浜市神奈川区にある高島台店という店舗だということが判明しました。

詳しい地図所在地は、

神奈川県横浜市神奈川区高島台20−10

です。

横浜駅からも近く住みやすい街として知られる高島台。

そのイメージにも悪影響を及ぼしかねない今回の炎上騒動。

店員は解雇されていますが、この店員が違う職場にバイトあるいは就職した時、同じ過ちをしないかが懸念されますね。

↓炎上動画関連記事↓

↓セブン&アイホールディングスの関連記事↓

まとめ

今後もあとが絶えなさそうな炎上騒動。

スマホやSNSの普及で、便利な世の中になる一方で、こういった悪知恵が働き動画を拡散する人がいる現実。

経営者側の厳重な管理が今後の被害減少に繋がるのかなって思います。

間違ってもあなたは、しないようにしましょうね!

最後までお読み頂き、ありがとうございます。是非、他の記事も読んでみてくださいね♪